buhoとは

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buho代表 宇野宏泰

「変革」と「成長」

“buho”という名前は「変革」と「成長」を象徴しています。代表の宇野がアメリカの大学時代に2年間住んでいた特別な寮(当時はBuddhist Houseと呼ばれていたが、実際に仏教徒の住人はほぼゼロであった…)の略称であり、そこで出会った新しいアイデアや価値観を持った友人と寝食を共にしたことによって、自分の世界観が大きく転換したことが由来です。buhoでは、クライアントのみなさまにも新しくも有用な視点・アイデアを提供していくことを目指しています。

リサーチライターや、ビジネスプロデューサー、コーチ、通訳といったサービスを提供する宇野は、高校卒業までを東京で育ち、大学からアメリカ合衆国、コネチカット州にあるウェズリアン大学(Wesleyan University) に留学し、Social Studiesといって社会事象を哲学(社会理論)、歴史、経済、政治の多角度から包括的に見ていく専攻を卒業 (卒業論文は福島第一原発の歴史について)。その後、東京に帰り、ビジネススクールである一橋ICSの野中郁次郎名誉教授のもと「知識創造理論」に関する研究・出版活動に研究助手として2年半関わり、2019年1月より独立。現在buhoとして、全てのサービス提供と事業拡大を図っている。